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いま私の住む岐阜県では、全県挙げて選挙をしています。知事選挙です。

ある公共施設のホールを使って、その候補者が個人演説会を開くというので、駐車場整備の要員としての声掛けがありましたので、承知して現場へ行きました。声を掛けてきたのは、その候補を推薦し、私が所属する某政党(与党ではありません)です。

現場責任者の指示によれば、ホールの入口に近いところにある駐車場には、来賓と、同じ建物にある別のホールを使う人以外は、入れないようにとなっていました。実際には、個人演説会の会場設営を始めた時点で、当該駐車場は満杯で、来賓の車さえ駐車できる状況にはありませんでした。

時間になったので、最初から「満車」と書かれた札を掲げて、駐車場の入口に立っていました。来賓として呼ばれた人がひとり、またひとりと来場されました。

最後に来場したのが、当県の衆議院第三区から小選挙区で当選した某自民党代議士。その代議士を乗せた車は、私が満車の札を持って入口に立っているのが見えているにもかかわらず、真正面から突っ込んできました。その態度は、「代議士先生が乗っておいでになるんだ、下々の者は道を開けろ。」と言わんばかりでした。危うく、轢かれそうになりました。

車は、入口付近で一旦止またものの、運転手(多分代議士の秘書だと思う)からは、謝罪の言葉は無し。後部座席に乗っている代議士は、窓を開け、微笑みながら、「ごめんね」。

ふざけるなっ!バカ野郎っ!

この一言がすぐに言えなかったのが残念です。
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