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谷川俊太郎著 ランダムハウス講談社刊
購入した理由:何となく。ショートショート集ということで……。
その他:まだ読んでません。


だから混浴はやめられない
山崎まゆみ著 新潮新書
購入した理由:タイトルですね、やっぱり……。
その他:あっ、言っておきますが、写真はほとんどありません。


上記の2冊は同じ日に買ったのだが、その日に同じ棚に平積みされていた本で、
「デジカメに1000万画素はいらない」 著者:たくきよしみつ 講談社
というのがあった(こちらは買っていない)。

専門家(カメラは勿論、機械全般についても)では無いので、とりあえず本に書いてあることは本当だろうと思っている。ということで、この日記を書く直前の2時間ばかりは、持っているデジカメの取扱説明書を見ながら、とりあえずいじってみた。何が違うのかはまだ分からないものの、あぁこんな機能もあったのかと、新たな発見(?)をした。

ついでに、持っている携帯電話のカメラ機能についても、携帯に収められているガイド(簡単な機能説明)を見ながらいじってみた。こちらも、あぁ、なるほど、という再発見があった。

そうそう、書きながら思い出した。

私には、外国語コンプレックス(?)というのがある。どれか1ヶ国語で好いから外国語(当然日本語以外の言語)を話せるようになれないものかといつも思っている(ただ、そういうレベルになったとしても、多分日常生活の中で話す機会はほとんど(実際は全然)ないだろうが……)。その一方で、「英語」は嫌い、とくに話せるようになりたいとは思っておらず、できればドイツ語か中国語か……(相互の繋がりはないけど……)と思っている。ただ、英語以外の外国語は、参考書や入門書という類の本が少ない(というか、この近所では探すだけでも大変なくらいに少ない。近所のやや大型の書店にない訳ではないが、それでも英語に比べると圧倒的に少ない)。勉強法ともなると、英語の勉強法の本を探してきて、「英語」と書かれているところを、たとえば「ドイツ語」と読み替えて、使わなくてはならなくなる(多分、どちらも日本語から見れば外国語なので、細かい点での違いを無視すれば、勉強方法としては同じだろうから……)。

そんなことで興味を持ったのが、この本。
「英語がうまくなる人、ならない人」 田村明子著 NHK出版

購入していないので、中味はよく分からないが、ちらっと見た限りでは、英語の話せない人が聞けば流暢に話しているように聞こえるものが、実際はそうでは無い(意味が全く取れない話し方になっていると著者は言う)だとか、日本語と英語ではそもそも発声の仕方が違うだとか、そんなことも書いてあった。

そんなことで、面白そうな本ではある。
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